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麺龍伝説 我流家:マイスター限定 琉球ブラックらぁめん ゴクリ

 【07//2015】

訪問日:10/12
訪問時刻:15時10分頃
店内状況:先客5名
値段:500円
注文:口頭注文・後払い制
形態:限定メニュー
ベース:豚、節
タレ:醤油
提供時間:約7~8分

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豚清湯ベースに節出汁を合わせた割とシンプルなシャバ系醤油、出汁感の印象は豚8:節2ぐらいかな。
豚感は表層に張ったラード、節出汁は魚粉と両方とも出汁以外のアシストを加えられている。
ラードはそれなりに張っていて、その影響もあってオイリーで唇がペタペタする感じ。
醤油は香りの強さとほんのりと感じる甘味が特徴、塩気は柔らかくて優しい広がりを感じます。
塩分濃度はやや高めながらも許容範囲内で良好、塩気の尖りは感じられません。

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麺は加水率やや高めなが感じの中太ストレート麺、適度なコシと軽いモチ感を感じる麺ですね。
スープとの絡みは普通、麺の小麦感の方がやや優勢な印象ながらもバランス的には大きな問題はないかな。
油が多いので絡みは良いのだろうが、油の引っ掛かりがスープよりも強いせいで麺の方が優勢になってる印象。


具材はピンク味玉、レンゲに乗った揚げネギ、バラチャーシュー、大きく切ったネギの構成。
ピンクの味玉は梅に浸けた物で梅の香りがほんのりと感じられ素晴らしい出来栄え。
黄身がほんのりトロる程度の半熟具合、味付けも適度で良い塩梅で独創性もあり個人的に高く評価。
揚げネギは甘味と香りをスープ全体に広げるのに貢献、ただ既にオイリーなスープに追加で油が広がるのが難点かな。
チャーシューは脂身5割程度のバラ肉が6枚、1枚が薄いが6枚もあるので通常のチャーシューの3枚分くらいはあるかな。
脂身はトロトロで身も柔らかく味付けも薄めで良い出来栄え、ただこれも脂が多いのが…w
ネギはかなり大きめにカットされた物で緑色が鮮やかですが、青ネギではなく幅からして長ネギの青い部分でしょうね。
熱を加える事で柔らかさと甘味を引き出していて、大きめに切られているのでそれが強く感じられますね。
このネギが舌に乗る油をリセットするのに効果的で、このメニューにおいての陰の主役と言える程の働きぶり。


麺量はおよそ150g程度ですかね、当日の一軒目で量的には苦はなく8分ほどで完食。
総評としてはラード油膜、揚げネギ、チャーシューと油感が強い一杯だが、ネギの効かせ方が上手い一杯で面白い。
梅味玉も梅の香りでスッキリさせてくれるので、各パーツの効果が完全に分かれているのが面白い。
ただ油が多いだけだと重くて困るが、それを上手く緩和させてるので何故かクセになる感じに仕上がっていますね。
梅味玉に関しては傑作と表現出来る仕上がりで、今後は他のメニューでも使って欲しいぐらいに好き。
この内容で500円というCPの良さも加味すれば90点は余裕で行くでしょうね、持ってて良かったマイスターカード。
とても面白みのある一杯で楽しませていただきました。

採点的には82点!ですね、ご馳走様でした。

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麺龍伝説 我流家:ちゅら塩ラーメンラリー限定 Chura Sio まぜつけ麺

 【11//2015】

訪問日:8/22
訪問時刻:12時45分頃
店内状況:先客10名以上
値段:780円
注文:口頭注文・後払い制
形態:期間限定メニュー
ベース:豚、鰹節
タレ:
提供時間:約10分

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麺処 鍵からの連食訪問となります。

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まぜ麺は平打ち麺に梅薄めのダレと表面に振られた黒胡椒の香りと刺激が特徴的。
まぜつけ麺なので最終的につけ汁にINする事を想定している為、当然ですが味付けはかなり薄め。

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ダレは少量の背脂を合わせた物のようで豚の旨味を感じるダレに仕上がっていますね。
つけ汁の方もベースは乳化度高めの豚骨にダレの構成、こちらはつけ汁らしく少し濃い目の塩分濃度。
豚の旨味を感じた後に酸味が追従してくる展開、酸味はキリっとして少し強めではあるが許容範囲内の酸味。
つけ汁内やレンゲの削り節を投入する事で節感を増強する独特なスタイルで、ちゅら塩の基本の豚節を構成。

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麺は加水率高めの太平打ち麺、かなりモチモチ感の強いタイプで個人的には好きだが人を選びそうかなぁ。
つけ汁との絡みは比較的良好、少しつけ汁の存在感が強いですがバランス的には悪くはないかな。


具材は麺の方に軟骨ソーキの煮込みに青ネギ、つけ汁内にもやし、キャベツ、味玉の構成。
軟骨ソーキはデミグラスソースで煮込んだのかな、独特な甘酸っぱいテイストの味付け。
ちょっと塩梅濃い目ではあるが許容範囲内、骨は少し硬めの仕上がりでコリコリ系ですね。
個人的にはもう少し控え目な味付けで骨が柔らかい方が好みかな、まぁ悪くはないんですけどね。
青ネギは貴重な青味要員、ネギ特有の香りはまぜ麺の時はちゃんと感じられるがつけ麺で食べると目立たないかなぁ。
もやしとキャベツはボイルタイプで投入量は普通、シャキシャキ感良好でつけ汁との相性もなかなか悪くない。
味玉はウコンで色付けされた武蔵家インスパ系、ウコンの香りはそこまで強くなく味付けも薄くプレーンな印象。
黄身はほぼ完熟で個人的にはあまり得意ではないが、濃い目のつけ汁を適度に吸うので薄めの味付けと合わせて悪くない。


麺量はおよそ300g程度ですかね、予想以上の量で少し時間を掛けて10分程度で完食。
ランチタイムサービスで無料のライスが付くと注文時に聞かれて、不要ですと回答したのですが何故か付属w
出てきたのを突き返すのもアレなので受け取りましたが、予想以上に麺量があったのでご飯も消費するのは大変でしたw
総評としてはちゅら塩の中で唯一のまぜつけ麺スタイル、軟骨の煮込み等も含めて独創性の高い一杯。
具材の豊富さや麺量から考えると780円という値段はCP良好で高く評価出来ますね。
個人的にはつけ汁の酸味、ソーキの味付けがもう少し控え目ならもっと点数は伸びた印象。
これにてちゅら塩ラリーは完走、1ヶ月で12杯も塩を食べるのは初めてですかねw
マイスターカードの特典は加盟店でトッピングサービスを受けれる事と、持ち回りで月毎に+サービスがあるとの事。
9月は武蔵家の担当でラーメン1杯 500円で食べれるとの事でした、今後の特典の付加も楽しみですね。
1ヶ月で12杯はなかなかハードルは高かったですが楽しいイベントでした。

採点的には82点!ですね、ご馳走様でした。

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めんらく亭 琉大東口店:旨辛味噌油そば

 【03//2015】

麺処 鍵にて素晴らしい一杯をいただいた後に連食訪問。
新メニューである辛味噌の提供が開始されているとの事なので訪問。
訪問時刻は14時半前で先客は2名、ピークは過ぎた感じですね。
券売機にて表題の食券を購入し着席、食券を提示して到着を待ちます。
店員さんは一人体制ですが仕事は効率的で無駄がなく提供も早いですね。
食券提示からおよそ5分しない程度で到着、見た目はそこまで辛くはなさそう。
まぁ具材で隠れてますから、見た目的が辛くなさそうなのは当然かw
それではいつも通り写真を撮影、汁なしなのでしっかり混ぜてからいただきます。

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麺を啜ると味噌の塩気としっかりとした辛さが舌に乗ってきて、最後に胡麻の香りが鼻から抜ける展開。
味噌は色合い的には少し赤寄りかな、味噌感はそこまで強くはないですね。
辛味は強めで許容範囲ギリギリかな、ただ擦り胡麻と刻み玉ネギの甘さが上手く抑えてくれます。
麺を啜るとちょっと咽そうになる感じと言えば辛いのが伝わるかな。
塩分濃度はやや高めながらも許容範囲内で味噌系らしく良好、塩気の尖りは感じられませんね。

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麺は多加水の中細ストレート麺、モチモチ感の強い麺で個人的には結構好きかな。
タレとの絡みは比較的良好、しっかりと麺に絡み付いてきて麺とタレとのバランスも悪くない。
少し気になるのは麺がねっとりとしててくっつきやすい感じで混ぜ難い点かなぁ。
以前も気にはなったが前回は液体の醤油だったので、そこまで問題にはならなかったんですけどね。
今回は味噌ダレなので液体の醤油とは違うので麺の個性と合わさって非常に目立ってしまいますね。


具材は刻み海苔、メンマ、チャーシュー、刻み玉ネギ、擦り胡麻、ネギの構成。
混ぜる工程のある汁なしなので刻み海苔は良いですね、タレに負けずに海苔の香りもしっかりと感じられます。
パリパリ感は混ぜる前はあると思うんですが、タレと合わさるとベトっとしてしまうので感じられずw
メンマは細長いカットの物でコリコリ感良好、投入量は多めで食感を楽しめて良いですね。
味付けはプレーンな感じでメンマの風味を活かした作りで個人的には結構好きですね。
チャーシューはバラロールが2枚、保温器で温められているのか脂が柔らかくなっているのは良いですね。
味付けは薄めで良好、箸で簡単に裂ける程度に柔らかく仕上がっていますね。
刻み玉ネギは擦り胡麻に隠れていますが投入量は多め、甘味が強いタイプでシャキシャキとした食感が良好。
擦り胡麻は前途の通り辛味の緩衝材として機能、香りも良く意外と重要な役割をこなしてますね。
ネギは青で投入量少し多め、青ネギらしい香りが鼻から抜けて爽やかさを演出してくれますね。


麺量はおよそ150g程度ですかね、量的にはさほど苦もなく5分程度で完食。
総評としてはしっかりと辛味の効いた一杯、前回の醤油同様に奇抜さはないですが王道の作りという感じ。
個人的には混ぜ難い点が気になってしまうものの、味単体としては醤油よりも好みかな。
もう少し辛味が控え目で混ぜやすい一杯として提供されるとかなり個人評価は上がる印象。
チェーン店なので新メニューもそんなに出ない印象ですが次の機会があれば良いですね。

採点的には78点!ですね、ご馳走様でした。

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麺龍伝説 我流家:醤油らぁ麺

 【27//2015】

麺処 鍵にて一杯いただいた後に連食訪問。
訪問時刻は16時半頃で先客は7名程と盛況ですね。
空いているカウンター席に案内され着席、メニュータグを確認。
ここは壁に掛かっている商品タグを店員さんに渡すという独特の注文。
とりあえず初回訪問なのと三食目でつけ麺はキツいので表題を注文。
つけ麺の場合はデフォの麺量が多い事があるので爆死はしたくないですからねw
一応、こちらはつけ麺の方を売りにしている店なので機会があればですね。
つけ麺は日替わりのおまけダレもあるので、それだけで違いを楽しめますしね。
注文からおよそ5分少々で到着、見た目は醤油というよりは豚骨魚介系ビジュアルですね。

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それではいつも通り写真を撮影していただきます、まずはスープから一口…
香ばしく存在感の濃い鰹節出汁を豚骨出汁が支える感じのライトドロンジョ系スープ。
節出汁はこの香ばしさと濃厚さはローストした鰹節ですかね、以前に系列で食べた限定に似てる。
豚骨出汁はあくまでも下支えといった感じで豚感は控え目、あくまでも主役は節出汁といった作りですかね。
表面には厚めの油膜が張っており見た目以上に重めですね、さすがに三食目にこれは結構堪えますw
醤油は甘味や香りが強くコクも感じられ塩気はかなり円やか、出汁感を引き立てる為の塩気という印象。
塩分濃度はやや高めだが許容範囲内で良好、塩気の尖りも前途の通りまろやかで感じられませんね。

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麺は加水率高めの中細ストレート麺、適度なコシとモチ感が感じられる麺で個人的には結構好み。
スープとの絡みもなかなか良好、存在感のある鰹の旨味と風味に負けない麺の小麦感のバランスが良好ですね。


具材は海苔、焼きネギ、チャーシュー、刻み玉ネギの構成でややビジュアル不足な印象。
海苔は正方形カットの物でパリパリ感は普通、スープの吸い込みが良いタイプですね。
スープを吸っても完全には崩れませんし海苔の香りもちゃんと感じられるので良いですね。
焼きネギは根元の白部分と葉の青部分の2種類、どちらも焼きを入れる事で甘くトロっとした柔らかさになっています。
通常の生のネギとは違った魅力で良いですね、個人的にはこのメニューで一番華のある具材だと感じましたね。
チャーシューは炙りのバラが1枚、脂身は簡単に箸で切れるぐらいで身の方も比較的簡単に歯で噛み切れる柔らかさ。
味付けはほぼプレーンで肉自体の味が感じられますね、スープと一緒に食べると旨味や塩気のバランスが良い。
刻み玉ネギは投入量は普通ぐらいでシャキシャキ感良好、辛味よりも甘みの方が感じられますね。
焼きネギも玉ネギも甘味主体の物だったので、個人的には辛味のあるネギも〆役として欲しかったかな。
レンゲに乗せられた鰹節は鰹の風味増し要員でしょうね、元々鰹感はしっかりしてるので必須とは言い難いかな。


麺量はおよそ150g程度ですかね、量的には問題なかったですが重みのある作りで苦戦し8分ほどで完食。
総評としては濃厚な鰹の旨味を引き出した一杯、名称は醤油ですが系統的には豚骨魚介系ですね。
分類は通常の醤油として扱うには出汁感重視で、豚骨醤油にしては豚骨も醤油も主役ではない。
なので豚骨魚介として扱わせてもらいました、またおま感をあまり感じなかったのは良かったですね。
惜しまれるのは油膜の厚さから来る重みですかね、三軒目でそれを感じやすいのを考慮しても重い作りですね。
終盤はダレた胃とやや格闘しながら流し込む感じになってしまった、もうちょっと軽ければ点数は伸びたかなぁ。
次に予定を立てる時は最初や二軒目で訪問する予定にした方が良さげなのは間違いないですね。
つけ麺と日替わりのタレが気になるので次はつけ麺を頼むでしょうね。

採点的には75点!ですね、ご馳走様でした。

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めんらく亭 琉大東口店:油そば

 【09//2015】

麺処 鍵にて素晴らしい一杯をいただいた後に連食で新店開発。
比較的最近出来た店舗で気になっていましたがようやく訪問出来ました。
訪問時刻は13時前で既にカウンターの8割が埋まっており盛況ですね。
店内入ってすぐ右側にある券売機にて表題の食券を購入。
こちらはスープが20円ながら別料金なので、割りスープの食券も一緒に購入。
空いているカウンター席に案内され、着席し食券を提示します。
食券提示からおよそ8分ほどで目の前に到着、見た目はシンプルな油そばですね。
それではいつも通り写真を撮影、汁なしなのでしっかり混ぜてからいただきます。

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麺を一掴みして啜ると麺の小麦の風味と一緒に醤油の塩気がやってきますね。
タレは底の方に溜まっているのを見る限りではシンプルな醤油+油で構成された物の様ですね。
油は植物性の物を使用しているとの事で軽めな印象はそれでですか、ラードとかだともっと重いよね。
塩分濃度はかなり高めな印象でギリギリ許容範囲内、塩気の尖りも少し感じられますが微少で問題なし。
店舗のオススメの食べ方だと最初から酢と辣油を入れる前提らしく、その為か塩気はやや濃い目になってる様で。
自分は酢と辣油を入れないで食べたので塩気が強かったですが、酢と辣油が入ると考えれば良いぐらいかも。

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麺は加水率やや高めな感じの中太ストレート麺、強めのモチモチ感が特徴的な麺ですね。
タレとの絡みはなかなか良好、ややショッパーな印象もありますが前途の通り酢と辣油無しですからね。
それらを加えるとちょうど良い塩梅に収まりそうな感じ、混ざりも良さそうですしね。


具材はメンマ、刻み海苔、チャーシュー、ネギの非常にシンプルな構成。
メンマはかなり細長めなカットの物でコリコリ感は比較的しっかり、味付けはプレーンでメンマの風味を活かした作り。
個人的にはもう少し厚みのある物の方が好みではありますが、コリコリ感はしっかりしているので充分及第点。
刻み海苔は汁なしの場合は混ぜやすいので良いですね、海苔の香りはタレの醤油の風味と混ざって鼻から抜けます。
チャーシューはバラロールが2枚、直前まで保温器の中に浸しているのか脂身は柔らかくなっていますね。
身も全体的にしっとりとしていて柔らかいですね、味付けは薄めで良い塩梅。
ネギは白髪でシャキシャキとした食感が強めで良好、ネギ特有の辛味は強すぎず弱すぎずという感じですね。
投入量はなかなか多めで薬味としてだけではなく飾りとしても機能しており良い仕事っぷり。

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麺を半分くらい食べた所で別容器で提供されていたスープを投入してラーメンスタイルにチェンジ。
スープは鶏ガラベースの物らしく、オールドタイプのシンプルな中華そば風のラーメンに早変わり。
啜ってみるとなかなか良い感じに仕上がってはいますが、個人的には汁なしの状態の方が好みだったかな。
麺量はおよそ150g程度ですかね、二軒目ですが特に苦はなく5分少々で完食。
総評としてはオールドタイプのシンプル油そば、この系統は結構食べ慣れてるので新鮮さには欠けたが悪くない。
現状ではこの一種類のみの提供になるので今後どうやって生き残って行くのかは気になる所。
このエリア周辺にはラーメン屋が結構多いので負けない様に頑張って欲しいですね。

採点的には72点!ですね、ご馳走様でした。

Category: ラーメン:中城村

Tags : 沖縄 中城 汁なし 醤油 めんらく亭 70点台

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